日本財団会長杯争奪(2020)初日の買い目情報【下関競艇予想5/11】

日本財団会長杯争奪の初日の情報

本日から下関競艇場で7日間開催される「日本財団会長杯争奪」

注目は上瀧和則選手が久しぶりの復活レースです。どのような走りをするのか。

期待を込めてオッズが下がるかもしれませんが、簡単に勝利できるのでしょうか!?

早速ではありますが、第2レースで出走しましたが、ターンマークに当たり転覆。。。もう帰っちゃう!?

良いスタートを決めていただけに残念です。

個人的に注目したいのが、織田猛選手です。毎回良いモーターを引き当てている気がします。

第1レースではいいスタートを決めて2着でした。外からでも十分舟券に絡んでくる状態だと思えました。

その織田選手は2回走りの第10レースにも登場しますので、そのレースで勝負したいと思います。

日本財団会長杯争奪の初日第10レース買い目予想

先ほども言いましたが、注目は5号艇の織田選手です。

さすがに軸で勝負するのはやめたほうが良いと思いますが、舟券に絡む可能性は十分考えられるでしょう。

永田選手がスタートを決めて捲りに行けば中が開いてチャンスはあるかもしれませんが、攻める選手ではありませんし状態もあまり良くなさそうです。

1号艇の権藤選手と2号艇の金子選手もモーターが悪くはないと思いますので、5号艇の織田選手がどこまで入り込んでいけるかが勝負のポイントになりそうです。

攻めすぎで激しい第1ターンマークになれば、隙を拾って6号艇の藤山選手の可能性もあると考えられます。

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第10レース買い目予想(3連単〇点勝負)
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直近の的中情報

【日程】2020/1/26
【レース】江戸川7R→琵琶湖8R
【回収額】289万6800円

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